どのくらいの人が、レーシック治療を受けているか [other]
レーシックは今話題のレーザーで目の角膜を削り、視力を矯正する方法。
というと、なんだか怖いのだけど・・・(^^;;
このレーシックの特長は手術中の痛みがほとんどないということ。
目なのにどうして・・・と、臆病な僕はまだ怖いわけで・・・(笑)
もう少し調べてみました。
点眼麻酔というのをするらしいです。
そのために痛みもなく、手術時間は、両目でわずか20分だとか。
入院の必要もないそうです。
視力矯正には、眼鏡、コンタクトレンズなどがあるのだけど、
これは、やっぱりその場しのぎの矯正で、
肩こりもひどければ、目の疲れというのもひどい・・・。
だけどレーシックならば、翌日からその眼鏡もコンタクトもいらない、
目の悪い人にとっては、この開放感ってよくわかりますよね。
それだけでも肩こりがとれそうです・・・
で、どのくらいの人が、レーシック治療を受けているかというと、
日本で年間6万眼以上、米国では年間130万眼以上らしいです。
それだけ安全性が高いという裏打ちなのかもしれません。
レーシック 名古屋では、
専門医である院長自身が最後まで責任を持って手術を行ってくれるそうで、
大手医院では、一日に何十人もの患者さんを、
複数のスタッフが流れ作業で行うことが多いそうで、
その点でも、信頼して任せられそうです。
情報社会の現代、目から入ってくる情報は膨大ですもんね。
できる限り、楽に見れるようにストレスは取り去ってあげなければ・・・。
2008-02-02 15:53
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